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	<title>Webサイト制作 &#8211; StudioFINE　スタジオファイン</title>
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	<description>Webサポート 制作維持管理や補助、印刷物制作、撮影</description>
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		<title>Studio FINEができること</title>
		<link>https://studiofine.net/website-development/1334/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[ty]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 27 Feb 2026 06:29:34 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[PCサポート]]></category>
		<category><![CDATA[Webサイト制作]]></category>
		<category><![CDATA[Webサポート]]></category>
		<category><![CDATA[写真撮影]]></category>
		<category><![CDATA[動画制作]]></category>
		<category><![CDATA[印刷物制作]]></category>
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					<description><![CDATA[<p><img src="https://studiofine.net/wp-content/uploads/2023/12/bunner700x400-01.jpg" class="webfeedsFeaturedVisual" /></p>01｜伝わるWeb制作 作る前に、整理から一緒に始めます。 02｜継続サポート 公開後も、更新・改善・管理まで伴走。 03｜印刷物・撮影まで対応 Webと統一感ある制作が可能。 ［サービス詳細を見る］ なぜ選ばれるのか  [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><img src="https://studiofine.net/wp-content/uploads/2023/12/bunner700x400-01.jpg" class="webfeedsFeaturedVisual" /></p>
<h3 class="wp-block-heading">01｜伝わるWeb制作</h3>


<p class="wp-block-paragraph">作る前に、整理から一緒に始めます。</p>


<h3 class="wp-block-heading">02｜継続サポート</h3>


<p class="wp-block-paragraph">公開後も、更新・改善・管理まで伴走。</p>


<h3 class="wp-block-heading">03｜印刷物・撮影まで対応</h3>


<p class="wp-block-paragraph">Webと統一感ある制作が可能。</p>


<p class="wp-block-paragraph">［サービス詳細を見る］</p>


<h2 class="wp-block-heading">なぜ選ばれるのか</h2>


<p class="wp-block-paragraph"><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/17.0.2/72x72/2714.png" alt="✔" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /> 専門用語を使いません<br />
<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/17.0.2/72x72/2714.png" alt="✔" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /> 小規模事業に特化<br />
<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/17.0.2/72x72/2714.png" alt="✔" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /> 更新と改善が得意<br />
<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/17.0.2/72x72/2714.png" alt="✔" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /> 無理な営業をしません</p>


<h1 class="wp-block-heading">実績（業種別に見せる）</h1>


<h2 class="wp-block-heading">制作事例</h2>


<p class="wp-block-paragraph">・教室業の事例<br />
・団体サイトの事例<br />
・継続サポート事例</p>


<p class="wp-block-paragraph">［事例一覧を見る］</p>


<h2 class="wp-block-heading">よくあるご質問</h2>


<p class="wp-block-paragraph">Q. 小さな団体でも大丈夫？<br />
Q. ITが苦手でも大丈夫？<br />
Q. 途中解約できますか？</p>


<p class="wp-block-paragraph">&nbsp;</p>


<p class="wp-block-paragraph">&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>SSL　必須です。</title>
		<link>https://studiofine.net/website-development/1227/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[ty]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 09 Aug 2025 04:11:26 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[Webサイト制作]]></category>
		<category><![CDATA[Webサポート]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://studiofine.net/?p=1227</guid>

					<description><![CDATA[<p><img src="https://studiofine.net/wp-content/uploads/2025/08/SSL.png" class="webfeedsFeaturedVisual" /></p>SSLを設定していないと、こんなことが起こります 1. 情報が盗まれるかもしれません サイトとお客さんの間の通信が暗号化されていないので、 パスワードや名前、住所、クレジットカード番号などが 第三者に盗み見られる危険があ [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><img src="https://studiofine.net/wp-content/uploads/2025/08/SSL.png" class="webfeedsFeaturedVisual" /></p><p>SSLを設定していないと、こんなことが起こります<br />
1. 情報が盗まれるかもしれません</p>
<p>サイトとお客さんの間の通信が暗号化されていないので、<br />
パスワードや名前、住所、クレジットカード番号などが<br />
第三者に盗み見られる危険があります。</p>
<p>事例：ネットショップでカード情報が漏れて、不正利用されてしまった。</p>
<p>2. サイトの内容を書き換えられるかもしれません</p>
<p>通信の途中で、悪意のある人に内容をすり替えられることがあります。</p>
<p>事例：本物のページにウイルスを仕込まれる広告が勝手に表示された。</p>
<p>3. ブラウザに「安全ではありません」と表示される</p>
<p>Google ChromeやSafariで、アドレスの横に「保護されていません」や「Not Secure」と警告が出ます。</p>
<p>事例：問い合わせフォームを開いた瞬間、警告が出てお客さんが不安になり、そのまま離脱してしまった。</p>
<p>4. 検索順位が下がりやすくなる</p>
<p>Googleは安全なサイト（HTTPS）を優先して検索結果に表示します。</p>
<p>事例：同じ内容のサイトなのに、SSL化していない方だけ順位が落ち、アクセスが半分以下になった。</p>
<p>5. 一部の新しい機能が使えない</p>
<p>位置情報サービスやスマホアプリのようなサイト機能など、SSLが必須のものがあります。</p>
<p>事例：地図の位置情報を表示させようとしたが、HTTPSでないためエラーが出た。</p>
<p>まとめ<br />
SSLを入れていないと「お客さんに不安を与える」「信用を失う」「検索順位が落ちる」「機能が制限される」といった問題が起こります。<br />
SSL化は今や必須の標準設定です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>ブログアップの注意事項</title>
		<link>https://studiofine.net/website-development/1224/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[ty]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 06 Aug 2025 07:42:23 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[Webサイト制作]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://studiofine.net/?p=1224</guid>

					<description><![CDATA[<p><img src="https://studiofine.net/wp-content/uploads/2025/08/Snap-00.jpg" class="webfeedsFeaturedVisual" /></p>パーマリンク　URL全体を指します スラッグ　URLの末尾のことです 半角英数字と「-」で考えます。 シンプルなのが1番です。 日本語だと、エンコードされ、長く意味不明な文字の羅列になり、検索エンジンのロボットに伝わりま [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><img src="https://studiofine.net/wp-content/uploads/2025/08/Snap-00.jpg" class="webfeedsFeaturedVisual" /></p><p>パーマリンク　URL全体を指します<br />
スラッグ　URLの末尾のことです</p>
<p>半角英数字と「-」で考えます。<br />
シンプルなのが1番です。</p>
<p>日本語だと、エンコードされ、長く意味不明な文字の羅列になり、検索エンジンのロボットに伝わりません。<br />
URLを共有するときにも不便です。</p>
<p>つい私も日本語のままにしてたりしますが、上記のようなリスクがあります。</p>
<p>すでにページを作って時間がたっているスラッグの変更を行うのは<br />
SEOへのデメリットがあります。</p>
<p>集めていたアクセスがすべてゼロにリセットされるからです。</p>
<p>なるべく頑張って、スラッグを最初から最適化しておきたいものです。</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8211;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>画像ファイルの</p>
<p>代替テキスト（alt　オルト）<br />
　画像の説明を入れてください。<br />
　何かの都合でこの画像が表示されない場合、画像の代わりに表示されます。<br />
　または、視覚障害者向けの音声読み上げソフトでサイトを訪れている方のためのものです。<br />
　ユーザビリティ目的ですが、SEOにも役立ちます。</p>
<p>長々と書くのはだめ。短く簡潔に内容を表す言葉で、キーワードにも気をつけながら記載するといいのです。</p>
<p>単なるイメージ画像、装飾画像の場合は入れてはいけません。<br />
写真のイメージと違う言葉を入れてはいけません。</p>
<p>なかなか面倒ですが、覚えておいてください。</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8211;<br />
アイキャッチのサイズについて</p>
<p>アイキャッチの推奨サイズというものがあります。</p>
<p>横1200ピクセル×縦630ピクセルが、ベースです。</p>
<p>
Google推奨の画像サイズは、横幅1200ピクセル以上です。</p>
<p>ファイルサイズとしては、およそ１枚200KB程度です。</p>
<p>画像サイズが大きいと、ページ表示速度が遅くなり評価が下がります。</p>
<p>画像サイズが小さいと、見た目が貧相です。</p>
<p>縦長の画像も、横長の画像もPCで見た場合には問題ありません。</p>
<p>が、ユーザーの大半がスマホなので、最適な画像サイズにする必要があります。</p>
<p>
アイキャッチが良いと、ユーザーにとってわかりやすく、記事を見たくなります。<br />
アイキャッチにキャッチコピーを入れるのはアリです。<br />
ただし、テキストは中央に寄せておかないと途切れてしまうので、要注意です。</p>
<p>画像のリサイズ</p>
<p>（１）<br />
WordPressの　メディア　ライブラリ→画像を選び、画像を編集をっくりっく<br />
伸縮を選択し、横1,200ピクセル×縦630ピクセル　サイズにできます。</p>
<p>（２）<br />
Windowsのペイントツール<br />
文字入れもできます。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>サイト制作の前に確認すべき15のポイント　覚え</title>
		<link>https://studiofine.net/website-development/1207/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[ty]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 26 Jun 2025 23:17:43 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[PCサポート]]></category>
		<category><![CDATA[Webサイト制作]]></category>
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					<description><![CDATA[<p><img src="https://studiofine.net/wp-content/uploads/2023/12/bunner700x400-01.jpg" class="webfeedsFeaturedVisual" /></p>目的に合った、使いやすく伝わるサイトを作るために注意すること 1. サイト名・事業内容 まずは何をやっているところか、事業内容や取り扱っているサービス・製品の特徴を確認 本人や会社の雰囲気、概要を理解し、サイトの印象を実 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><img src="https://studiofine.net/wp-content/uploads/2023/12/bunner700x400-01.jpg" class="webfeedsFeaturedVisual" /></p><p>目的に合った、使いやすく伝わるサイトを作るために注意すること</p>
<h2>1. サイト名・事業内容</h2>
<p>まずは何をやっているところか、事業内容や取り扱っているサービス・製品の特徴を確認</p>
<p>本人や会社の雰囲気、概要を理解し、サイトの印象を実物にに近づけるよう心がける。</p>
<p>・ロゴ<br />
・事業を紹介するページ<br />
・サイトのプロフィールページ</p>
<h2>2. サイトの目的</h2>
<p>このサイトを作る目的は何か。集客がしたいのか、名刺代わりにしたいのか、目的によって、設計や構成、導線を考える。</p>
<p>完成後に「思っていたのと違う」というズレが出ないように、認識をすり合わせる。</p>
<p>・ページやメニュー構成<br />
・問い合わせ、資料請求、応募などの導線<br />
・WordPressテーマの選定</p>
<h2>
3. ターゲット</h2>
<p>
どんな人に見てもらいたいサイトなのか。性別、年齢層、職業、地域など、ターゲットの属性を具体的に聞いておく。</p>
<p>デザインや文章のトーン、導線設計などの方針が立てやすくなる。</p>
<p>ターゲットが曖昧だと、中途半端なサイトになる。</p>
<p>メインの顧客層を、なるべく明確にしておく。</p>
<p>・デザインテイスト（色づかい、レイアウト、写真選定など）<br />
・見出しやキャッチコピーのトーン<br />
・ページやメニュー構成</p>
<h2>
4. 競合・参考サイト</h2>
<p>
競合サイトや、参考にしたいデザイン・構成のサイトがあれば確認。</p>
<p>テーマの選定、デザインの方向性や機能の要望、コンテンツ量の目安。</p>
<p>「なぜそのサイトが良いと思うか」を言語化してもらい、イメージのすり合わせ。</p>
<p>・デザインテイスト（色づかい、レイアウト、写真選定など）<br />
・導入したい機能<br />
・原稿や写真のボリューム感</p>
<h2>
5. 必要なページ構成</h2>
<p>
トップページ以外に、どんなページが必要かを確認。</p>
<p>事業紹介、会社概要、スタッフ紹介、お問い合わせなど。想定されるページ構成をリストアップ。</p>
<p>コンテンツの量や導線設計にも関わるため、なるべく具体的に確認しておき、見積もりやスケジュールの精度を上げる。</p>
<p>後から拡張できることを提案事項として知らせる。</p>
<p>・ページやメニュー構成<br />
・各ページの内容（会社概要、採用情報、サービス紹介など）<br />
・サイトマップの作成</p>
<h2>
6. デザイン</h2>
<p>
色合い・フォント・写真のテイスト・レイアウトの雰囲気など。デザインに関する希望を具体的に聞く。</p>
<p>参考例を提案する方がいい場合もある。</p>
<p>「シンプル」「高級感」「ナチュラル」など、抽象的なキーワードだけでも確認しておくと、提案しやすい。</p>
<p>
・デザインテイスト（色づかい、レイアウト、写真選定など）<br />
・WordPressテーマの選定</p>
<h2>
7. 写真・素材</h2>
<p>
サイトに使用したい写真や素材があるかどうかを確認。</p>
<p>各種素材の提供の有無、新たな撮影の有無。</p>
<p>素材の質や雰囲気によってサイト全体の印象が左右されるため、事前に確認。</p>
<p>・ロゴ<br />
・提供される写真<br />
・素材の種類や数<br />
・撮影や素材購入の有無<br />
・素材の品質や統一感のチェック</p>
<h2>
8. ロゴやブランドのガイドライン</h2>
<p>
ロゴの有無や使用ルールについて確認。</p>
<p>クライアントから提供なのか。利用時のガイドラインがあるか。</p>
<p>ロゴは、サイト全体の印象やブランドを左右する重要な要素。もし、ブランドカラーやフォント、配置ルールなどのガイドラインがある場合、それに沿う。</p>
<p>・ロゴのブランドカラー・フォント指定<br />
・ロゴの使用ルールや配置ガイドライン</p>
<h2>
9. ドメイン・サーバーの有無</h2>
<p>
クライアントが、既にドメインやサーバーを所有しているかどうかを確認。もし未取得の場合は、こちらで取得や契約を提案する。</p>
<p>また、契約中のサーバーがある場合は、メールアカウントがあるかなどの仕様確認も重要。管理者権限や設定情報の共有も慎重に行う。</p>
<p>・ドメインの種類と管理者情報<br />
・サーバーの種類と契約状況<br />
・DNS設定やメールアカウントの管理権限</p>
<h2>
10. お問い合わせフォームについて</h2>
<p>
必須ですが、クライアントの目的に応じて、お問い合わせフォームが必要かどうか確認。</p>
<p>必要な場合は、項目や求められる機能をリストアップ。氏名やメールアドレスのほか、問い合わせ内容の詳細や希望連絡方法など、クライアントが求める情報を明確にする。</p>
<p>転送設定なども確認。</p>
<p>自動返信メールの有無や、スパム対策希望なども把握。</p>
<p>・フォームの実装方法<br />
・フォーム項目の設計<br />
・自動返信メールの内容設定<br />
・スパム対策（reCAPTCHAなど）</p>
<h2>
11. 導入プラグインの有無</h2>
<p>
クライアントが求める機能を実装するにあたって、プラグインが必要か確認。</p>
<p>ECカート機能、SEO対策、セキュリティ強化など、目的に応じて必要なプラグインを洗い出す。</p>
<p>特定のプラグインを希望される場合は、その互換性や保守性、ライセンスの有無もチェック。</p>
<p>・見積もり調整<br />
・必要な機能の実装<br />
・互換性やアップデート頻度のチェック<br />
・保守サポートやマニュアル提供の有無</p>
<h2>
12. SNS連携</h2>
<p>
SNSアカウントとサイトの連携が必要か確認する。Instagram、X、LINEなど、どのSNSをどのように活用したいか。</p>
<p>連携することで、サイトの更新情報の拡散やユーザーとの接点強化が期待できる。</p>
<p>・SNSアイコンやリンクの設置<br />
・タイムラインやフィードの埋め込み<br />
・シェアボタンの設置<br />
・サイト更新とSNS投稿の連動</p>
<h2>
13. 納期と公開希望日</h2>
<p>
制作のスケジュール感や納期、サイトの公開希望日を確認。</p>
<p>余裕をもったスケジュールを提案。</p>
<p>・制作スケジュールの計画<br />
・デザイン確認、テスト期間など<br />
・公開日やリリースタイミングの調整</p>
<h2>
14. 予算の目安</h2>
<p>
予算の確認は言うまでもなく必須。</p>
<p>対応範囲や使用テーマ、プラグイン、写真素材の購入有無など、予算に応じた調整が必要。</p>
<p>明確な金額が出せない場合は、「○○万円以内」などの目安を聞いておくだけでも、見積もりや提案がしやすい。</p>
<p>・見積もりの調整<br />
・提案内容の優先順位づけ<br />
・有料素材<br />
・テーマ・機能の導入可否判断</p>
<h2>
15. 運用体制・更新方法</h2>
<p>
公開後の更新作業や運用体制についても、事前に確認。</p>
<p>誰がどの範囲を担当するのか、どのくらいの頻度で更新するのかなど。</p>
<p>クライアントが社内で更新するのか、こちらが引き続きサポートするのかによって、見積もりやサポート内容が変わる。</p>
<p>更新の頻度や担当内容がわかっていると、運用しやすい状態で納品できる。</p>
<p>・見積もりの調整<br />
・管理画面のUI設計<br />
・提案内容の優先順位づけ<br />
・保守サポートやマニュアル提供の有無</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>スタジオファインのWeb制作は</title>
		<link>https://studiofine.net/website-development/1192/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[ty]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 09 Jun 2025 06:42:06 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[Webサイト制作]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://studiofine.net/?p=1192</guid>

					<description><![CDATA[<p><img src="https://studiofine.net/wp-content/uploads/2023/12/bunner700x400-01.jpg" class="webfeedsFeaturedVisual" /></p>現在のWeb制作について 1. WordPressテンプレートを利用して、作ります。 理由　ゼロから制作は、時間も、コストも桁違いにかかります。 2. スタジオファインが責任をもって作ります。 規模により、信頼のおける仲 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><img src="https://studiofine.net/wp-content/uploads/2023/12/bunner700x400-01.jpg" class="webfeedsFeaturedVisual" /></p><p>現在のWeb制作について</p>
<p>1. WordPressテンプレートを利用して、作ります。<br />
理由　ゼロから制作は、時間も、コストも桁違いにかかります。</p>
<p>2. スタジオファインが責任をもって作ります。<br />
規模により、信頼のおける仲間と共同作業にすることもあります。</p>
<p>3. 準備していただきたいこと。</p>
<p>素材や、文章をご準備ください。<br />
撮影するものがある場合、別途撮影を承ることが可能です。</p>
<p>4. 制作については一括でお支払いいただきます。月々の支払いが希望の場合は、お申し出ください。</p>
<p>5. 希望のサイトがどんなものか、予算をお聞かせください。<br />
ご希望のものが、技術的に難しい場合、最初から想定しておく必要があります。</p>
<p>6. 保守管理について</p>
<p>Webサイトは、制作後の保守管理で、価値が決まります。<br />
管理されていないサイトから売上が上がることはありません。</p>
<p>Web管理担当者が、直接保守管理できるのがWordPressを利用したサイトです。<br />
当事者ができる、とはいえ、初めての場合は不安な事が多いですよね。</p>
<p>Web関連のお困り事の相談とサポートが必要な方に、<br />
保守管理サービスがあります。<br />
サーバー<br />
メールサーバー<br />
ドメイン<br />
サイト更新<br />
プログラム更新<br />
データ差し替え<br />
etc</p>
<p>社内メンバーの1人という位置づけで、ご相談など、お役に立ちます。</p>
<p>サイトは、作ってからが重要です。</p>
<p>記事のクオリティをあげて、とれるコミュニケーションは取り、</p>
<p>最初は反応がないのが、それはどこもいっしょです。</p>
<p>100ページ1000ページ書いていくと、だんだんと変わってきます。</p>
<p>記事を増やし、被リンクをふやし、読む人の利便性を考えつつ</p>
<p>地道な作業を続ける事が必要です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>Warning: implode(): Invalid arguments passed in</title>
		<link>https://studiofine.net/website-development/1175/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[ty]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 06 Mar 2025 23:50:35 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[Webサイト制作]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://studiofine.net/?p=1175</guid>

					<description><![CDATA[<p><img src="https://studiofine.net/wp-content/uploads/2023/12/bunner700x400-01.jpg" class="webfeedsFeaturedVisual" /></p>配列エラー 仮サイトでmap配置ページに出現 本サイトでは正常表示されている どうしてだ？ 同じコードなのにエラーが出ている。 本番時にチェック]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><img src="https://studiofine.net/wp-content/uploads/2023/12/bunner700x400-01.jpg" class="webfeedsFeaturedVisual" /></p><p>配列エラー</p>
<p>仮サイトでmap配置ページに出現</p>
<p>本サイトでは正常表示されている</p>
<p>どうしてだ？</p>
<p>同じコードなのにエラーが出ている。</p>
<p>本番時にチェック</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>サイトはいずれ役に立つ！</title>
		<link>https://studiofine.net/website-development/1163/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[ty]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 05 Mar 2025 01:24:29 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[Webサイト制作]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://studiofine.net/?p=1163</guid>

					<description><![CDATA[<p><img src="https://studiofine.net/wp-content/uploads/2023/12/bunner700x400-01.jpg" class="webfeedsFeaturedVisual" /></p>個人で、SNSしかやってない方は多いです。 長く続けていこうと考えるならば 母体となる自分のサイトがあった方がメリットが多いと思います。 自分のブランドにもなるからです。 しかし自分のサイトも、あるだけ　ではなく 育てて [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><img src="https://studiofine.net/wp-content/uploads/2023/12/bunner700x400-01.jpg" class="webfeedsFeaturedVisual" /></p><p>個人で、SNSしかやってない方は多いです。</p>
<p>長く続けていこうと考えるならば</p>
<p>母体となる自分のサイトがあった方がメリットが多いと思います。</p>
<p>自分のブランドにもなるからです。</p>
<p>しかし自分のサイトも、あるだけ　ではなく</p>
<p>育てていかねばなりません。</p>
<p>放置状態では、うまくいきません。</p>
<p>なんか子育てみたいですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>WordPressの最新の情報は、英語圏からゲットすべし</title>
		<link>https://studiofine.net/website-development/1128/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[ty]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 17 May 2024 04:18:58 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[Webサイト制作]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://studiofine.net/?p=1128</guid>

					<description><![CDATA[<p><img src="https://studiofine.net/wp-content/uploads/2024/05/Snap-01-1024x822.jpg" class="webfeedsFeaturedVisual" /></p>https://www.wpexplorer.com/measure-email-marketing-success/ 電子メールの到達性を確保し、スパム フィルターを回避する WPメールSMTP メールの内容がどれほど [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><img src="https://studiofine.net/wp-content/uploads/2024/05/Snap-01-1024x822.jpg" class="webfeedsFeaturedVisual" /></p><p>https://www.wpexplorer.com/measure-email-marketing-success/</p>
<p>電子メールの到達性を確保し、スパム フィルターを回避する<br />
WPメールSMTP</p>
<p>メールの内容がどれほど優れていても、購読者の受信箱に届かなければ効果はありません。では、どうすれば到達性を向上させることができるでしょうか?</p>
<p>信頼できる SMTP (Simple Mail Transfer Protocol) サーバーを介して、WordPress インストールから電子メールを送信します。 WordPress の好例としては、Sendlayer、SMTP.com、Brevo などがあります。SMTP を使用して電子メールを送信すると、サーバーは美しい電子メールがターゲット ユーザーの受信トレイに届き、スパム フォルダーに入らないようにします。</p>
<p>https://wptavern.com/surprising-tech-trends-in-wordpress-and-beyond</p>
<p>WordPress ソフトウェアはインターネット上のすべての Web サイトの 46% を支えています</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>サイトは作ってからが勝負</title>
		<link>https://studiofine.net/website-development/900/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[ty]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 13 Apr 2021 00:54:46 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[Webサイト制作]]></category>
		<category><![CDATA[Webサポート]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://studiofine.net/?p=900</guid>

					<description><![CDATA[<p><img src="https://studiofine.net/wp-content/uploads/2023/12/bunner700x400-01.jpg" class="webfeedsFeaturedVisual" /></p>自分サイトは、放置していますが(-.-;　それはおいといて サイトは、更新がしっかり続いていることが重要です。 何かを探している人は、注意深く探しています。 ものを売る、教える仕事は、 日々の様子を知らせるためにブログア [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><img src="https://studiofine.net/wp-content/uploads/2023/12/bunner700x400-01.jpg" class="webfeedsFeaturedVisual" /></p>
自分サイトは、放置していますが(-.-;　それはおいといて







サイトは、更新がしっかり続いていることが重要です。



何かを探している人は、注意深く探しています。



ものを売る、教える仕事は、



日々の様子を知らせるためにブログアップとか、更新情報を発信し続けるべきなのです。



そうすると、相手に安心してもらえます。



少なくとも私はそう考えています。




]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>送信された URL に noindex タグが追加されています</title>
		<link>https://studiofine.net/website-development/786/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[ty]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 09 May 2020 01:48:02 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[Webサイト制作]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://studiofine.net/?p=786</guid>

					<description><![CDATA[<p><img src="https://studiofine.net/wp-content/uploads/2020/05/SS_No-0003-1024x365.jpg" class="webfeedsFeaturedVisual" /></p>サーチコンちゃんからのお知らせあり。 あぁこりゃSitemapだな。 ほっといても問題ない。 わかっちゃいるけど気になるな。 このお知らせがきたのは、ワードプレスサイトで、XML Sitemapを利用したものなので、都度 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><img src="https://studiofine.net/wp-content/uploads/2020/05/SS_No-0003-1024x365.jpg" class="webfeedsFeaturedVisual" /></p>
サーチコンちゃんからのお知らせあり。



あぁこりゃSitemapだな。



ほっといても問題ない。



わかっちゃいるけど気になるな。



このお知らせがきたのは、ワードプレスサイトで、XML Sitemapを利用したものなので、都度書き換えも面倒。



ということでプラグインの設定を見る。



html形式でのサイトマップを含めるという項目にチェックが入っていたのでチェックを外し、サーチコンちゃんにお知らせ。



まだ、直後なので、保留中だけど、これでエラーが消えるはず。




]]></content:encoded>
					
		
		
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	</channel>
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